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月曜日のカップヌードルミュージアム

漸く足の筋力も回復してきたので、立ち待ちでのトライを兼ねて行ってみた。

チキンラーメンは作れなかったが、マイカップヌードルは作れた。
しかし病気の関係で食べる事は出来ない。
子供の食事に消えるのみ。

行きがけ結婚式を行っていた新婚夫婦を見かける。
若いというのは良い事だとつくづく思うようになった。
カップヌードルミュージアム
カップヌードルミュージアム
いずれもSIGMADP1x ISO100 Color:Vivid F11AE (RAW-JPEG変換)

カップヌードルミュージアム
カップヌードルミュージアム
カップヌードルミュージアム
カップヌードルミュージアム
カップヌードルミュージアム
いずれもCanonPowershotS90 ProgramAE ISO:AUTO
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取材記タッチが傑作

こういう、体験取材記みたいな構成の組写真、好きですね。
特に1枚目のオープンカーでの結婚パレード、人生の絶頂にある二人の昂揚感まで感じられるようで、確かに面映いというか、眩しいですね。

また、三枚目のジェスチュア小僧もユーモラスで好感持てますね。

しかし、こういう構成だと、この広角特有のデフォルメも、妙な臨場感というか、その場の動きやざわめきといった雑多な空間情報をぎゅっと詰め込んで画面から押し出してくるようで、面白い使い方だと感心致しました。

Re: 取材記タッチが傑作

Charley944さん
言われてみれば確かにジャンクフードの聖地ですね(笑)
今回は子供の勉強の為に行ったって事でひとつ。
その割に親の方が熱くなってしまうのは、このミュージアムを企画した佐藤可士和氏のコンセプトの素晴らしさってところでしょうか。

3枚目からはこういうシーンだと、DP1xは開放F4.0だし、FOVEONは高感度が微妙なので、屋内撮影の切り札であるキヤノン様に御出馬いただきました。
やはり安定のDIGICですね。
28mmってこういうごちゃごちゃした場面を空間ごと捉えられるので、ドキュメント向きなのかも知れません。

1枚目はミュージアムに向かう途中歩いているところでこの車の前を走るワゴン車のサンルーフから身を乗り出した黒スーツの人がビデオカメラを回していて、その視線の先を追って見つけたものです。
DPをバックから取りだすのにもたついて一瞬見逃したのですが、その後新婚さんの車が信号待ちの渋滞にはまったので
追いつきました。様子を見ていると男性より女性の方がのりのりでした。
多分声かければこっちを向いてくれたかもしれませんが、何分ミュージアムの入館の列に早く並ばないといけなかったので、こういう形に。
ズームがあればと一瞬考えましたが、歩行者の視点で考えるとこの画角が正解かなあと思うところです。

それにしても最近重いカメラを持ち歩かなくなって久しいです。
リハビリ中なんで仕方ないですが、この分だと仕事カメラのニコンD5000すら「かさばって重い」と感じそうです(笑)
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