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月曜日のUnknownが見た辻堂だったり藤沢だったり。

その内オープンにしますが、今回はUnknown扱いで。

辻堂

辻堂

辻堂

辻堂

辻堂

辻堂

辻堂

辻堂

辻堂

1~9枚目:EPSON R-D1xG+UNKNOWN(絞り開放、JPEG圧縮)

本日は辻堂界隈を歩いてきまして、その後テラスモールでキャプテン・アメリカ~ウィンター・ソルジャー~を見てきましたよ。
そりゃもう面白かったですよ、キャプテン・アメリカは。

SONYの4K技術も使っていて、パナヴィジョンで撮っていて、キヤノンUSAも全面協力らしく、良い映像と音と良いシナリオと演出でした。俳優とプロダクションと企業が出しゃばらない映画って良いですね。
hiroさんには悪いけど日本の映画だと、これが透けて見えて仕方なく、見る気も金払う気も起きないのですが(笑)

精々テルマエ・ロマエ2位が及第点かなあと言う感じなんですが、あれもねえ、300~帝国の進撃~の予告編を見た後だと「テレビで流れた時に見ればいいか」で終わりますね。

キャプテン・アメリカの映像を見た後に邦画の映像を見るとビデオ臭さが鼻についてそれも嫌な気分になる原因の一つなんですけどねえ。あれどうにかならないかなあ。邦画の方がシナリオも冗長で倍速か早回しで見たくなるし。

次はトランスフォーマーかガーディアンズ・オブ・ギャラクシーかゴジラだな。金払って観るなら。

さて本題。
このレンズ無限遠にピントを合わせるととんでもない暴れ方をします。
手前の柱にピントを合わせた7枚目は絞り開放でもシャキッとした映りですが、無限遠に合わせた8~9枚目は映像の通りもやっとした仕上がりになります。
これがこのレンズ独特の癖なのか、それともメンテすれば治るものなのか、今度Charley944さんに相談してみようっと。
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経験則から云えば・・・

おつかれさまです。
確かに小生の個体よりも、夜間の点光源での滲みも大きいように見えます。
これはたぶん、絞り前後の対抗エレメント凹面の曇りと、L1とL2+L3間、或いはL4回りの反射防止塗料の劣化で余計な内面反射が起こり、滲んでいるのではないでしょうか。
ただ、三枚目と八枚目の前ボケの描かれ方はまさに瓜二つ、というかキャノン大口径のDNAそのものではないかという気もします。

Re: 経験則から云えば・・・

charley944さん
お疲れです。

なるほど、やはりメンテナンスはした方がよさそうですね。
そうですね。
3枚目と8枚目のボケは似ているなあと思うのですよ。
今度時間が出来たら関東カメラにもっていかないと。

> おつかれさまです。
> 確かに小生の個体よりも、夜間の点光源での滲みも大きいように見えます。
> これはたぶん、絞り前後の対抗エレメント凹面の曇りと、L1とL2+L3間、或いはL4回りの反射防止塗料の劣化で余計な内面反射が起こり、滲んでいるのではないでしょうか。
> ただ、三枚目と八枚目の前ボケの描かれ方はまさに瓜二つ、というかキャノン大口径のDNAそのものではないかという気もします。

邦画

出戻りフォトグラファーさん同意します。
邦画の作り手が世界を見ていないガラパゴス状態です。
永い事プロデュサ―や製作に携わる人に世界に配信する物を作れと言って来ましたが無理でした。
ソニーもキャノンも国内など物の数に入れていません、主眼は米国に向いています。
日本みたいにカメラの機能やプログラムに従って撮影して居る様ではまた無理です、米国のフォトグラハ―(日本のカメラマンや撮影監督)は撮影前に凄い量の設定変更で求める色等を探します。
第一政府も映画会社もビジネスの対象と見ていないのですから、米国のように企画段階から様々な専門企業や投資家が係わり台本の段階から予測して製作する体制はどんな作品でも(B級、C級)世界配信すれば悪くて元取れるビジネスと成っている事を考えれば一目瞭然。
此れからも邦画は駄目でしょう、

私さえも18ぐらいまで邦画等見た事も殆ど有りません。記憶に有るのを数えても2~3本です。

Re: 邦画

hiroさん
レス遅れてすみません。
ここのところ、Cine-Xenon40㎜2.0の撮影データを集めることに集中してまして。

邦画の作り手は確かに外を見てませんね。
輸出できる邦画と言えば、アニメーションくらいのもので。
しかし、まともな作品ができても実写より低く見られがちな傾向もあるので、なかなかいい方向にはいきませんんね。
今日MOVIXさいたまでX-MENフューチャーパストを見てきましたが、邦画と違って満席でしたし、俳優で客を集める感じじゃないですね。
同じような特撮でも、東映とは雲泥の差でした。
ちなみにフィルムはフジフィルムでした。
20世紀フォックス配給でしたけど、見ごたえあって面白かったですよ。

> 出戻りフォトグラファーさん同意します。
> 邦画の作り手が世界を見ていないガラパゴス状態です。
> 永い事プロデュサ―や製作に携わる人に世界に配信する物を作れと言って来ましたが無理でした。
> ソニーもキャノンも国内など物の数に入れていません、主眼は米国に向いています。
> 日本みたいにカメラの機能やプログラムに従って撮影して居る様ではまた無理です、米国のフォトグラハ―(日本のカメラマンや撮影監督)は撮影前に凄い量の設定変更で求める色等を探します。
> 第一政府も映画会社もビジネスの対象と見ていないのですから、米国のように企画段階から様々な専門企業や投資家が係わり台本の段階から予測して製作する体制はどんな作品でも(B級、C級)世界配信すれば悪くて元取れるビジネスと成っている事を考えれば一目瞭然。
> 此れからも邦画は駄目でしょう、
>
> 私さえも18ぐらいまで邦画等見た事も殆ど有りません。記憶に有るのを数えても2~3本です。
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