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日曜日の氷川神社参道

昨晩、テレビ東京のアド街で大宮特集が組まれていた。

そこで、本日は大宮駅からすぐにある氷川神社参道を歩いてきた。

参道

参道

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参道

参道

参道

参道

参道

参道

1~9枚目:SONY NEX-7+Ai-S MicroNikkor 55mm 1:2.8(絞り開放 JPEG圧縮)

夏真っ盛りということもあり、歩いているうちに背中が汗びっしょりになる。
丁度氷川神社ではお宮参りが何組も行われていた。
何組かの親子連れに声をかけ、家族写真の手伝いをしてきた。

これでまた一つ天に徳を積んだであろう。
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Sの流れを汲むモノとの違い

おつかれさまです。
さすが、脇本氏と東が設計したクセノタータイプをズームレンズの収差補整理論を持ち込み、当時新進気鋭の浜西氏が設計し直したWガウスタイプです。
デジタルでも全く破綻なく、近接から無限まで高いコントラストと密度感の高い描写、そしてナチュラルな発色で、さすがです。
ボケもマイルドでイヤミがなくてイイですよね。
切株や石碑のアースカラーの忠実な発色も素晴らしいですが、9枚目の画面のそこここに赤の発色の違いを描き分ける描写性能もさすがです。

Re: Sの流れを汲むモノとの違い

Charley944さん
お疲れです。
そうそう、こういう話が訊きたかったのですよ。
これそういう経緯のあるレンズだったのですか。
ニコンってそういうレンズを何のバックストーリーもなく売っているので勿体ないというか、惜しいというか。
KRを使っていたころはこれが一番良くカメラに装着されてましたね。

仰る通り嫌みがなくニュートラルな映りなので、遠近自在に使えるのがこのレンズの魅力ですね。

今度の撮影会にも持って行こうか悩んでいるところです。
多分Charley944さんはキレッキレの「な、なんすかこのレンズ!?」ってものを持ってくるはずなのでねえ(笑)

> おつかれさまです。
> さすが、脇本氏と東が設計したクセノタータイプをズームレンズの収差補整理論を持ち込み、当時新進気鋭の浜西氏が設計し直したWガウスタイプです。
> デジタルでも全く破綻なく、近接から無限まで高いコントラストと密度感の高い描写、そしてナチュラルな発色で、さすがです。
> ボケもマイルドでイヤミがなくてイイですよね。
> 切株や石碑のアースカラーの忠実な発色も素晴らしいですが、9枚目の画面のそこここに赤の発色の違いを描き分ける描写性能もさすがです。
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