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日曜日の高田

友人が結婚式を挙げるというので、今日は日帰りで新潟県の高田へ。

折角だから7Dで何枚か撮影しようかなとか考えていたものの、式専属のカメラマンをつけてなかったようなので、記録写真も撮ることにした。
パワーショットS100も持っててよかったなあと実感。

また、式・披露宴の最中にα65とHVL-F43AMの組み合わせで新婦を撮る友人の女性がいたが、背面モニターを上手く使って低い位置や高い位置から角度を変えて撮影を行っていた。
成程、最近デジタル一眼の中級機種で背面モニターを可動式液晶にするメーカーが増えているがこういうシーンで使うなら可動式モニターの方が撮影結果も分かりやすいので良いだろう。

ただ今撮ったデータをPCにダウンロード中だが、良い式だったと思う。
そう言えば黒い服を祝い事で着たのも久々だった。

高田

高田

高田

高田
CanonPowershotS100ProgramAE(Jpeg圧縮)

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おつかれさんまでした♪

結婚式でのボランテアカメラマンとはそれはそれは善行を積みましたね。

ところで一番下のカット、ほくほく線の「はくたか」ですね☆
しかも鼻っつらが灰色の車体は、たしか富山だかに入ると「サンダーバード」に変身するという、「鳶が鷹を生む」ならぬ「白鷹が雷鳥に化ける」という鉄ちゃんには堪らない車体のようです。
実は拙者も先月初めに直江津の工場に初めてお泊り出張し、越後湯沢からこれで往復したのですよ。

実は、往きは「はくたか」、帰りはほくほく線各停で湯沢まで戻ろうと切符手配しようとしたら、東京駅の訳知り顔の駅員さんから「退屈で死ぬし、時間のムダ以外の何物でもないですから、会社の出張なら往復とも「はくたか」にした方がイイですよ!!」とかなり強めに説得されたのですが、某東北地方日本海側の冬は昼なお暗い街から、各駅停車で郡山経由帰って来た事があって、その時は、数駅毎にボックス席に地元のJKとかJCが乗り込んで来て、雑談したり、あろうことかワインのお酌して貰っちゃって、代わりにおつまみのドリトス上げたりとか、そういう異次元の魂の交歓が会ったし、那須を過ぎた辺りで9時も回って、無人に近い列車になってからもスマホン使えたので、極めて安くて有意義な旅だったため、「悲しみ本線日本海」でも、夢よもう一度!!と期待したのです。

ところが、往きの「はくたか」で夢は破られたのです。トンネルばっかりで地上の景色が殆ど見えない、しかも山あいでスマホン使えない、更には通過する駅のホームには人っ子一人見えない・・・
こりゃマヂ発狂するわい、とか思い、付くや否や、駅の緑の窓口で帰りの「はくたか」の指定席と新幹線の便変更の手続きを速攻やったのでした(笑)

しかし、旨そうな料理ですねぇ・・・直江津の工場の歓迎会は酒は呑み放題でしたが、料理はさくら水産未満、しかも絶対禁酒日の月曜晩の歓迎会ぢゃ、「あまちゃん」の杉本哲太演じる北三陸鉄道の駅長ぢゃあるまいし、「烏龍茶ロック水割り!!」のオンパレードで一人テンション下がってましたわ(爆)

Re: おつかれさんまでした♪

Charley944さん
お疲れです。

あらま、直江津行かれてましたか。
東北とは言え湯沢~直江津ってラインはおっしゃる通りトンネルだらけでどーにもなりません。
大体地元の人でも「はくたか」使っている人の方が多いらしいので(※友人談)、電車内で「世界の車窓から」の様な交流は期待しない方が良いですよ。

ところで、直江津なのにさくら水産未満の料理って・・・。
最悪ですね。あの辺魚はうまいところの筈なのに。

今回行った結婚式場は、この近くでもかなり良い場所だった様で、料理も豪華で料理長の気合が感じられて美味しかったですね。病気で体を壊してなければ酒飲んでいい気分になれたでしょうけど、その分EOS7Dを振り回してストレス解消してました(笑)
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