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土曜日の川越まつりからもうちょっと

川越まつり

川越まつり

川越まつり

川越まつり
SONY NEX-7 ProgramAE (JPEG圧縮)1枚目:E3.5-5.6/18-55 OSS、2~4枚目:CANON MACRO LENS FD100mm1:4

あんまり川越まつりを引きずるのも何なんで、今週が最後ということで。
まあほとぼり冷めた頃にまたアップすると思いますが。
今回撮ってみて、印象に残ったカットはキヤノンのFD100mmマクロばっかりという状況で、いかに被写体から遠い位置でスナイピングしているかと思うばかりです。
とは言え通りすがりのストレンジャーとしてはこれくらいの距離の方が心理的負担も少ないと思うところであります。
祭りを撮るというときに、そこにいる人たちを演出込みで撮れるCharley944さんはすごいなあと思うのですよ。
わたしゃこれくらいの距離が良い気がするのであります。
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間合いですねぇ・・・

おつかれさまです。
先ほど会場でもお話ししましたが、確かに「人畜無害オーラ」とか「ま、なんとなくイイんぢゃね的オーラ」というのが写真撮影、特に街頭スナップではかなり有効な武器になることがあるようで、実際に小生もその恩恵に与かっているようですね(苦笑)

そりゃそーとして、ホント、川越祭りと石岡祭り、栃木祭りって山車の形から似てて、金棒曳きから手古舞まで衣装も区別着かないくらい、佐原は山車の形から社中の衣装、踊りの形も若干違ってて、色々回って見てると、あ、これ似てる☆ とか、う~ん、全然違う★とか、なかなか深い楽しみ方が出来るかもですね。特に二枚目のお多福の踊りなんか、石岡で瓜二つのものを見ましたがな。

このところ引き篭もり気味の南東北在住のまぐろ(体系)をぢさん?にも栃木祭りで華麗なる"迫り"のテクニックを久々に披瀝して貰いたいものです(爆)

Re: 間合いですねぇ・・・

Charley944さん
お疲れです。

それとやはりレンジファインダーを使っていることも一つのファクターだなあと思いました。
デジタル一眼だと撮影者の顔が隠れてしまうので、コミュニケーションが取りにくいのですよね。
その点、(ノン)ライツRFなら撮影者の顔も見えますし、撮っている間も被写体から目を離さずに済みますからね。
江戸祭り系統ってのは似てくるのかもしれませんし、それを比較した写真とかあると面白いのですけどね。文化史的には。
祭りの撮影ではレンズ交換の時間も勿体ない時がありますから、レンズの選択を誤るとえらいことになるのは川越祭りの時に体験しましたし、その感覚は次の祭り撮影で生かしたいですね。
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