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火曜日の車窓と車中

腎臓をやられたので、食事制限と飲酒制限があるから出張は無理よ、と会社に言っておいたにもかかわらず出張でこんなところを過ぎていく。

爆発事故から1年、一見すると日常が戻ってきているようではあるが、本当のところはどうなのか判らない。

ただ、日常は誰の上にも平等に過ぎてゆく事だけは確かなようだ。

福島の車窓から

福島の車窓から

福島の車窓から

福島の車窓から

福島の車窓から
いずれもCanonPowershotS100 ProgramAE (JPEG圧縮のみ)

漸く宿に着き、テレビをつけたら西日本で梅雨前線が大暴れしたとのニュースが報じられていた。

このまま東にも流れてくるのだろうか。
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旅愁ぷんぷんで写真自体は趣き深いですが・・・

おつかれさんです。
プライベートでも、仕事でも、旅を楽しむには、やはり心身健康は状態でないと・・・

旅での景色の変化やら出会いといった知的な刺激よりも、移動に伴う、物理的・精神的疲労の方が上回ってしまったら、これでは旅を楽しむどころか、拷問以外の何物でもないですよね。

早く良くなって、まだ一緒にガシガシ撮りに行きたいと願っております。

お大事に。

Re: 旅愁ぷんぷんで写真自体は趣き深いですが・・・

charley944さん
お疲れです。

写真はせめて「世界の車窓から」風味で行こうかなと。
基本、日本企業って病状をオープンにしようとすると「それは君のキャリアの為にならない」と変に慮る人が多くて困るのですよ。
長い目で見ればそんなごまかしをやって、ある日突然病状悪化で倒れてしまう仕事に穴が開く方が余程まずいと思うのですけどね。
この前も、そんなだましだましでやっていた人が、病状悪化で倒れたって聞きましたし、オープンに出来る事はオープンにしておくべきだと思うのですよ。
同僚や職場のためには。

そんなこと考えていると、なかなか考えはまとまりませんけどね。
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