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土曜日の雑感

雑感
Unknown ISO200 F5.6AE Picasa3で加工

デジタルで撮ってもホルガ風味、ロモ風味にできてしまうのは面白い。

これが無料でダウンロードできるのだから、良い時代になったものだ。

時間があったので、近隣のレンタルショップで「ガンダムUC」episode4重力の井戸の底で」を鑑賞。

古い兵器でも使いようによっては新しい兵器にも対応できるってのは、確かにロマンはあるが、実際の戦場ではどうなのだろうか。

さすがにP-51でF-86を迎撃するとかってのは無理な気もするけれども。アフガニスタンとかあの辺りの戦場だとそうでもないのだろうか。

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なんか不可思議なシルキータッチで・・・

デジタル効果ですか?・・・
一面、紗がかかったような、それでいて、妙に線がシャープな不可思議な画ですねぇ・・・

しかし、アナログなそれがしはデジタル的に紗がかかった画を作り出すんぢゃなく、あくまで、レンズのコマ収差と球面収差をコントロール、って言っても、エレメント間の調整と同じ屈折率で曲率の違う玉(屈折率とコーティングも変わりますが・・・)との入れ替えによる試行錯誤で作り出そうとしてます。

尤も、デジタルであれば、レンズ作りで一番厄介な、像面湾曲による周辺の流れや歪み、そして、これもコントロールが難しい軸上色収差のコントロールに頭を悩ませなくとも良いので、作品作りという観点では合理的かつ効率的かも知れませんね♪

Re: なんか不可思議なシルキータッチで・・・

Charley944さん
お疲れです。

これもpicasa3で加工しました。
マイケル・オートン風というモードを設定するだけでこんな感じになるのですよ。
フォトコン審査員とか昔気質の写真家には嫌われるやり方ですが、機材に金をかけるより撮った写真の数で考えるって人には良いかもしれませんよ、このソフト。
何といっても無料ですし、Jpeg加工だけに絞れば便利ですもの。

デジタルは今後こういう方向に向かうのだろうなという漠然とした考えはあります。
問題はそれを既存の写真雑誌とか評論家が容認するかどうかってところで。
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