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日曜日のM-Rokkor28㎜が見た築地場外市場の情景その2

さて、にっぽん漁港市場を後にして築地場外市場の路地を歩きます。
今日は鳥藤のアンテナショップの様子を見たかったのですが、日曜日はあいにくお休みなのだとか。
今度土曜日に行ってみないといけませんねえ。

1枚目:iphone5
2~11枚目:EPSON R-D1xG+MINOLTA M-Rokkor28mm/2.8(Full-OpenedAE)
※2枚目のみF11AE

M-Rokkor2828
35㎜に変えることもなく、最後まで今日は28㎜で撮りきりました。
35㎜や50㎜だとこういうことないのですけどね。
広角の方が好きなのかな?

M-Rokkor2828と築地場外市場
1枚目は築地場外市場の外れにある昭和初期に建てられたのではないかと思われる建物を一枚。
今のところ店の営業もやってますからすぐに建物が壊されることもないでしょうが、市場移転後はこういう建物もどうなるかわかりませんね。残ってくれると良いのですが。

M-Rokkor2828と築地場外市場
2枚目は場外市場の入り口付近でいかの燻製を売る方とそれを見て考えるお客さんを一枚。
こういうシーンはここならではのものです。
なお、この近くにテリー伊藤のお兄さんが経営する玉子焼き屋もありまして、焼き立ての卵焼きを100円で売っておりました。
高いか安いかはご自身の判断で。

M-Rokkor2828と築地場外市場
3枚目は築地場外市場の路地裏で店の場所を探す中国人家族を一枚。
目当ての店が見つからないのか、スマホで検索していました。
日射の影響でゴーストが入ってしまってます。

M-Rokkor2828と築地場外市場
4枚目は築地場外市場の中にあるホテルの1階にある練り物やの店先で買ったばかりの練り物を食べていた子供を一枚。
人ごみの中での撮影なので、タイミングがチョイずれました。

M-Rokkor2828と築地場外市場
5枚目は築地場外市場の路地に店を出して昆布の佃煮を売る屋台を一枚。
この路地にはこの手の屋台が結構出てました。

M-Rokkor2828と築地場外市場
6枚目は築地場外市場の路地に置かれた魚置きの台の上で日向ぼっこする飼い猫と、それにじゃれる観光客を一枚。
飼い猫は日向ぼっこの邪魔をされるのに慣れているのか、観光客と戯れた後は同じ場所で日向ぼっこに興じてました。
カメラを向けると目線を合わせる辺り只者じゃありませんね。

M-Rokkor2828と築地場外市場
7枚目は築地場外市場の西通りからもんぜき通りに抜ける通路での一枚。
ここだけ土日は店が閉まっているのか観光客の通り抜け通路になってました。

M-Rokkor2828と築地場外市場
8枚目は7枚目を撮影した通路から西通りを臨んだ一枚。
行きかう観光客がかなり多いですが、近隣の店で購入した串焼きや浜焼きを食べる方も結構いました。

M-Rokkor2828と築地場外市場
9枚目は築地場外市場の路地裏で浜焼きをやるお店の焼き方の人を一枚。
今日はこの前の外人の方ではなくて、日本人の方が焼いてましたね。
あの外人さんの方が華があって良かったのですが。

M-Rokkor2828と築地場外市場
最後はもう一度6枚目を撮影した地点に戻ったら相変わらず日向ぼっこをしていた飼い猫様を一枚。
iphoneで撮った写真の方が良く撮れたような気はしますが、人間の喧騒など一時のこととのんびり眺める飼い猫様の様子が中々良い感じに撮れました。

金曜日~土曜日に仕事が入っていると自宅に帰れない分、晴れていれば築地場外市場の路地裏撮影とかできる楽しみもありますわね。

さて、来週はどこに行きましょうか。
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日曜日のM-Rokkor28㎜が見た築地場外市場の情景

さて、勝鬨橋を過ぎて築地場外市場に入ります。
この時点で12時半くらいになってました。月島到着が11時過ぎでしたから、1時間半くらい撮影していたってことですね。
案外晩御飯までセットするコースではなくて、撮影メインで昼食アリくらいのコースの方がクラレン連も集まりやすいかも知れませんな。
で、夜ご飯はオプション扱いにしておいて参加する方はご自由に、とした方が日程くみやすいかな。

1枚目:iphone5
2~11枚目:EPSON R-D1xG+MINOLTA M-Rokkor28mm/2.8(Full-OpenedAE)
M-Rokkor2828
今日は結局最後まで28㎜一本で行きました。
途中から急に日射が強くなったのでそこだけ困りましたね。
雨上がりで日差しが強烈になると光の方向を間違えると途端に画像が白くなるのがなんともはや。

M-Rokkor2828と築地場外市場
1枚目はたまにランチで行く穴子専門店つきじ芳野吉弥の店先を一枚。
日曜日もランチタイムだけ営業している様ですが、日曜日は市場が閉まっていることもあって中々お客さんが来ないのだとか。
土曜日に来ると14時には品切れ閉店なんですけどね。
丁度訪れたのは12時半でしたが、土曜日なら並んで二時間待ちのところ待たずにすぐ入れるという幸せ感満載なランチタイムでした。最近はめその炙り煮穴子をふんだんに乗せ、ごはんの上に刻んだ紫蘇とゆかりを乗せた「ゆ香り」(お試し価格1300円、正規価格1600円)がお勧めだとか。

M-Rokkor2828と築地場外市場
2枚目は吉弥を出て波除神社方向に歩き出したところ、雨と強風で自転車が軒並み倒れていたので一枚撮ったもの。
この日は風が強かったので倒れるのは仕方ないですね。

M-Rokkor2828と築地場外市場
3枚目は波除神社でお参りする親子を一枚。
こういう光景がいつでも見られるのも波除神社の特徴ですね。
3月に入るとひな人形供養のイベントもあるのだとか。
それに合わせて何か組みましょうかね?

M-Rokkor2828と築地場外市場
4枚目は波除神社の反対側に建設中の建物をじっと眺める老人を一枚。
市場が閉まっていたので場外市場に向かおうとしたところ、自転車に乗ってこの老人がやってきたのですが、じっとこの建設現場を見てました。どんな思いなのでしょうか。
この建物、築地市場移転後のランドマークとすべく都が建設中の販売所兼イベント広場の様ですね。
まあ、築地の景観に合う建物だと良いのですが。

M-Rokkor2828と築地場外市場
5枚目は地元のご家族でしょうか。
場外市場に向かう一瞬を捉えたものです。
近くにお住まいですと、いつでも来れるのですよねえ、この場所に。

M-Rokkor2828と築地場外市場
6枚目は場外市場の端にあるおぼろの店の軒先を一枚。
築地市場が移転したらこの店も動くのでしょうかねえ?
観光客だけで商売するのって結構難しいと思うのですけど。

M-Rokkor2828と築地場外市場
7枚目はこれも築地場外市場の外れにある屋台を一枚。
日曜日なのに閉まっていたことからすると閉店したのでしょうか。
まあ、土曜日だけ開けているのかもしれませんけど。

M-Rokkor2828と築地場外市場
8枚目は築地場外市場の外れにある新施設「にっぽん漁港市場」の中を一枚。
いつもは外側しか見ていなかったのですが、中は中で築地市場で仕入れた魚を売っている様です。
ただ、ここに恵フーズさんは入ってなかったようです。
上が事務所棟になっている様なのでそちらに入っているのでしょうか。

M-Rokkor2828と築地場外市場
9枚目は「にっぽん漁港市場」内にある食堂の店先を一枚。
食券制の様でした。とは言え、値段は又こい屋と比べると若干高めでしたね。
又こい屋は本日は本マグロひっかき丼を1300円くらいで販売してましたし。
今他にクラレン連で使える店がないか探しているのですが、中々見つからないのがなんともはや。
悩ましいですねえ。

M-Rokkor2828と築地場外市場
最後は築地場外市場の路地を入ろうとしたところすれ違ったオート台車に乗った粋なお兄さんたちを一枚。
服装からするとつきじ喜代村の方でしょうか。

前回は50㎜1本だったので却って振り回された感じでしたが、28㎜一本で行ったら結構撮りやすかったですね。
やっぱりこの辺りを撮るなら28㎜と35㎜だけで十分だなあ。
何かあった時の抑えで50㎜は合った方が良さそうだけど。

さて、この後はここで入りきらなかった築地場外市場の様子を。

日曜日のM-Rokkor28㎜が見た勝鬨橋の情景

さて、月島から築地に向かうため、勝鬨橋を通ります。
いつもは佃大橋側を通っているのですが、今回は築地市場が見える方を歩いてみました。
昨日世界ふしぎ発見で築地市場が昭和初期のモダン建築の粋を集めた建物の一つと紹介されていたので、勝鬨橋からの情景を見たくなった次第です、

1枚目:iphone5
2~6枚目:EPSON R-D1xG+MINOLTA M-Rokkor28mm/2.8(Full-OpenedAE)
※5枚目のみF11AE

M-Rokkor2828
古いレンズなので日射が強くなってくると鏡胴内の乱反射も起きやすくなるという弱点があります。
どこかで内部のレンズの材質を見直すとかして、日射の強い時でも鏡胴内の乱反射が減ってくれると日中持ち出すのも楽しくなるのですが。

M-Rokkor2828と勝鬨橋
1枚目はいつも築地から月島に行くときに通る橋からの眺めを一枚。
水門は今工事中の様ですが、今日の雨で水かさが増していたのか、テラスの最下段が水没してました。

M-Rokkor2828と勝鬨橋
2枚目は橋の反対側を一枚。
この景色だけ見ていると、街中に船があるという情景ですが、江戸時代の古地図なんかと重ねてみると、こういう船が多く集まる船着き場は交通の要所であったことがわかります。
こういう船着き場巡りも案外楽しいかも知れませんね。

M-Rokkor2828と勝鬨橋
3枚目はいつもと違う角度で撮った勝鬨橋を一枚。
大体いつものパターンだと、水上バスが来たのでそれを撮影するという感じなので、今回は勝鬨橋を撮ってみました。
こういう鉄骨構造も見てみると面白いですね。

M-Rokkor2828と勝鬨橋
4枚目はここだけ日射の強さで絞り開放だと白飛びしたのでF11まで絞った一枚。
一番奥に昭和10年代に建設された築地市場の事務棟があります。
内部は趣ある作りになっていたので、取り壊すよりも昭和モダン建築の勉強の場として残した方が日本の建築史的にも良い様に思いますけどね。
ああ、この土地をでかいマンション群にして住宅市場を活性化したい方々には余計な話でしたかね?

M-Rokkor2828と勝鬨橋
最後は築地市場勝鬨橋口の脇にある積み替え所を一枚。
今日は市場がお休みだったので、動きはありませんでしたが、市場が開いている日だと結構動くのでしょうね。

さて、勝鬨橋を歩くのも、いつもとコースを変えれば中々面白い発見がありました。
4枚目の様な景色は多分あと1年で終わるのでしょう。

ここをぶっ壊した後にどんな味気ない建物が建つのでしょうかねえ?

この後は築地場外市場の様子を。

日曜日のM-Rokkor28㎜が見た月島の路地

本日は10時前に雨も上がったので、いつもクラレン連で使うコースとは逆に月島から築地場外市場に向かって歩いてみました。
佃島は14時に築地を離れることを考えると時間的に厳しかったので今日は割愛しました。

さて、雨上がりの月島をM-Rokkor28mmとR-D1xGの組み合わせはどう写したのでしょうか。

1枚目:iphone5
2~11枚目:EPSON R-D1xG+MINOLTA M-Rokkor28mm/2.8(Full-OpenedAE)

M-Rokkor2828
最初にGR1vから撮影を始めたこともあり、気が付くと28㎜1本だけで撮り歩くことが多いのです。
今日もそんな感じでした。
撮ってみて「何か広めだな」と感じたら寄れるときは寄る。
寄れなければ次回35㎜とか50㎜でも持ってくるか、で終わらせるという。
案外それくらいの感覚で撮る方が良いのかもしれません。
それでも雨上がりで強烈な日差しが入るようになると絞り開放では厳しいので、F5.6~F11くらいまで絞って撮影しないといけないのがR-D1xGの弱点なのかもしれません。
レンズサイズに合うNDフィルターでも導入しますかねえ?

M-Rokkor2828と月島
1枚目は有楽町線月島駅を出てすぐのもんじゃストリートでの一コマ。
丁度雨上がりの路面と自転車の金属感が良い感じに見えたので一枚行ってみました。

M-Rokkor2828と月島
2枚目はメインのもんじゃストリートからちょっと横道にそれたところを一枚。
この辺りは路地裏にももんじゃ屋とか牛もつ煮の店が出てくるので、ここだけで2時間は遊べそうですね。

M-Rokkor2828と月島
3枚目も月島の路地裏を一枚。
行く度に新たな発見もありますが、一方で「あれ、こここんな風景だったか?」となる個所もあります。
2020年のオリンピックに向けてまたぞろ整備されていくようですから、こういう風景もあと数年の命かも知れません。
案外豊洲市場開設に合わせて整備が始まるのかもしれませんし、クラレン連でもまた企画しませんとね。

M-Rokkor2828と月島
4枚目は一見ごみ屋敷に見えた建物があったので前に回ったら町内会の事務所があってびっくりした一コマ。
charley944さんやSKさんはじめ、ここを何度も歩いておられる方には今更な話ですけど、この建物の周囲は実はすべて駐車場に変わってます。
持ち主が代替わりしたのか売却したのかは不明ですが、徐々に空き地が増える月島であります。
また持ち主の無くなった建物がゴミ置き場に変わっている様な感じでもあるので、このまま行くとメインストリート以外のモルタルの建物や長屋はあっという間に消えてしまうかも知れませんね。

M-Rokkor2828と月島
5枚目はクラレン連メンバーならわかる電気屋の裏手であります。
ここもゴミ置き場になってから2年くらい経っているのでしょうか。
良く見ると、「中央区リサイクル推進事業」という保護シートがかけられてますので、もしかすると整備しなおして店として貸し出すのでしょうか?

M-Rokkor2828と月島
6枚目は月島の中央にあるランドマーク、戦前からある交番を一枚。
今は警察官は常駐してませんが、道案内の為の地元ボランティアの方が居られるようです。

M-Rokkor2828と月島
7枚目は交番建物の前で人を待つ女性を一枚。
どうも中で道案内を受けている方を待っている様でした。
確かにこの辺りは慣れないと迷いそうですからね。

M-Rokkor2828と月島
8枚目は前回訪れた際に見つけられなかった、月島にある鍛冶屋「左久作」の軒先を一枚。
見つからなかった理由はなんともアレですが、前回訪れた際に大きなリクガメを見かけた場所の反対側にあったのですよ、この鍛冶屋。
だから、リクガメに視点が集中していて、その他への注意がおろそかになっていたという、そんな落ちでした。
次回行った際は鍛冶屋独特の金属を打つ音が聞けるでしょうか。

M-Rokkor2828と月島
9枚目は鍛冶屋の隣の露地から歩いて行った先にあった、路地裏の不思議な建物を一枚。
妙な曲がり階段を上がった先にアパートがある様なのですが、階段には防犯装置がついていて、侵入者を拒む状況でした。
ここだけこういう装置をつけていて、階段脇にそのアナウンスまで白ペンキで書いてある情景というのは中々シュールなものがありました。時代でしょうかね。

M-Rokkor2828と月島
最後は日差しが出てきた月島の、路地裏にある歯医者の看板への日の差し込みが良い雰囲気だったので撮影した一枚。
この辺の路地裏は日の光の入り方ひとつで普段目にする建物が急にフォトジェニックなものに変わるので何度来ても飽きません。
こういうのを目にしていると、新興住宅地とか街並みを新しく整えた地区などは、撮る気にもならなくなってしまうので、いけませんねえ。

さてこの後は勝鬨橋を抜けて築地場外市場へと歩みを進めます。

土曜日のM-Rokkor28mmが見た大塚天祖神社付近の情景

さて、三業通りから歩みを天祖神社に進めます。
この辺りは旧巣鴨村の鎮守様ということなのですが、確かに歩いているとこちらの方が人通りも多く賑わっている感じでした。
門前町だったのでしょうか。
三業通りの方はお寺や住宅に囲まれていましたが、こちらは商業地的な雰囲気でした。

1枚目:iphone5
2~11枚目:EPSON R-D1xG+MINOLTA M-Rokkor28mm/2.8(Full-OpenedAE)
MRokkor2828
APS-Cですので、換算すると42㎜附近の画角になるM-Rokkor28mmであります。
まあ、40㎜附近ですと普段の視野とそう変わらないって話もありますので、見た感じで撮れる様にも思うところです。

M-Rokkorと大塚天祖神社
1枚目は三業通りから天祖神社に向かう途中にあったアパートの軒先を一枚。
紅いシャツが風になびく様子がノスタルジーを誘います。

M-Rokkorと大塚天祖神社
2枚目はこれも三業通りから天祖神社に向かう途中の道すがらにあったモルタルアパートを一枚。
再開発が進んでないからかこういう建物が大塚駅近くには沢山あります。
しかも道も細いというのに、ポルシェ・スパイダーやポルシェ・マカンが走っているという。

M-Rokkorと大塚天祖神社
3枚目は都電荒川線の線路沿いの通りに出てきたところ出くわした、専門学校生と思しき女子高生の行列を一枚。
ここで都電が来れば一枚の絵になったなあと思う次第。

M-Rokkorと大塚天祖神社
4枚目は行列を見送って5分くらいしたらやってきた都電を一枚。
今度荒川線沿いの散策もやってみたいですねえ。

M-Rokkorと大塚天祖神社
5枚目は天祖神社のシンボルであるイチョウの木を一枚。
B29の爆撃にも耐えたのだそうです。

M-Rokkorと大塚天祖神社
6枚目は天祖神社の絵馬を一枚。
黒い馬の柄なんですね。

M-Rokkorと大塚天祖神社
7枚目は歩みを天祖神社から大塚駅方向に向かった先に合った商店街を一枚。
狭い路地に魚屋があるというのも中々フォトジェニックなものがありますね。

M-Rokkorと大塚天祖神社
8枚目はその隣の路地にあった商店街を一枚。
こちらは菓子屋とかレストランが並んでました。
これから店を開ける串揚げやの店主の様子も見えましたねえ。

M-Rokkorと大塚天祖神社
9枚目は商店街を通り過ぎようとしたところ、都電の警笛が鳴ったので振り向きざまに撮った一枚。
とっさのことでしたけど、案外ピントは合うものですね。

M-Rokkorと大塚天祖神社
最後は商店街入り口から大塚駅を臨んだところを一枚。
さんもーる大塚という名称なのですね、この商店街。

今日はちょいと寝坊したので築地には行けなかったのですが、思いがけず大塚駅前の様子を散策できました。
まさか池袋から3分の場所に、玉ノ井・鳩の街に匹敵する下町風情の残る街並みがあるとは驚きですね。
あそこに行くよりもアクセスも良いですし、ちょいと足を延ばせば丸ノ内線新大塚駅や都電荒川線鬼子母神駅も近かったりするので、本郷三丁目菊坂通りの散策と合わせ技で歩くのも良さそうです。

さて、明日は雨が降ってなければ築地に行きましょうか。
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